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タロットの意味や世界観、そして読み方の参考を載せています。一緒にカードの理解を深めていきませんか?

マルセイユタロットの22の大アルカナの世界 意味 まとめ

世界観をまとめてみました。

少しづつ内容も更新してより深く理解できるようにしていきます。

よかったらリンク先から各カードの意味へジャンプしてください。

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マルセイユタロット 大アルカナ 15 悪魔 意味まとめ

15 【悪魔

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マルセイユ 大アルカナ 悪魔

上半身が女性で下半身が男性で翼がついている。人間二人には尻尾がはえている。

【意味】

どっちつかずでハッキリしない中途半端な状態こそが混乱や気持ち悪さの原因になっている。

常識では収まり切れないことを異常とし、判断できないから気持ち悪くいけない事と感じるもの。そして人は心に絡む事を頭でコントロールしようとしてもなかなかできません。いけない、とわかっていてもそれが人の心の欠乏を埋めるためだったり不純でよこしまな動機だったり。心の欠乏をうめるために囚われてしまって鎖でつながれているのは何かよくわからない正体不明なもの。不健全で不道徳なもの。しかしあまりにもその欲が肥大化してしまって抜け出せなくなって居続けることは中毒とゆうことです。

【どんな時このカードがでるの?】

何かに囚われている時

実はただ心の穴を埋めるのに都合がよい事を信じている時

冷静に考えられないくらい魅力的で蜜な事、けれどそれ以外は地獄と考えてしまっている事

健全ではない不自然な時

辞めた方がいいとわかっていても辞めれない事

囚われや執着がある時

【こんな世界観】

人間だれしも清く正しくばかりでは生きてはいけないもの。弱みもあって当然。しかしその弱みを隠してくれる物を探して安心しようとしてしまいます。そしてそれがやがて拡大していくと問題を生み出すばかり。

弱さはあってあたりまえ、一部と捉えてしまえば囚われも欠乏もなんてことはない事になっていく。

出会いも子宝もご縁です。自然の摂理です。

それを何が何でもとゆうのは執着です。

 

【まとめ】

あなたにとっての悪魔はなんでしょう?あなたにとっての欲望は?動物となってまで欲するものってなに?

子宝についてのご質問で「悪魔」でした。多くの方がお子様を望むののでご質問者さんも願望からやがて欲望にかわり・・となってしまっているのでしょう。この世の中は合理的主義に偏り過ぎて自然やご縁とゆうものを忘れてしまいがちです。とはいえご質問者さんのお心が穏やかで喜び多い毎日を送られていかれますことを祈るばかりです。

 

パンやスイーツが私にとっては悪魔かな。

辞めた方がいいとわかっていても欲しがってしまう笑

 

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 14 節制 意味まとめ

14 【節制

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マルセイユ 大アルカナ 節制

天使が二つの壺のワインと水を混ぜ合わせている

【意味】

相対する物が混ざり合いミックスされていく状態のこと

ワインと水は全く違った作用をもちます。飲む人を酔わせる物と酔いをさます物です。それが混ぜ合わされるとゆうと一見薄いワインの様ですが実は全く違った物ができあがりワインでも水でもないものに変わっていきます。新しい何かに移り変わる最中がこの「節制」状態ですのでどっちつかずの不安定な状態といえます。ゆっくりと古いものに新たに加わったものとの間で変容がおき浸透していきます。どんなに嫌だとおもってもその変容を止めることはできないのでどこか諦めの精神が必要となってきます。

【どんな時このカードがでるの?】

・自分とは全く違う価値観と出会った時

・受け入れたくないと思いつつも受け入れるしかない時

・どっちかに決めきれない時 

・ハッキリしたくてもできない時

・過去とは明らかに変わっていく時

【こんな世界観】

今までは自分だけの信念や価値観で押しとおる事ができたのですが、人との関わりにおいては自我を押し通すだけではうまくいかなくなる時がやってきます。そんなときどちらかが正しかったりどちらかを選択できるのであれば「正義」(交渉次第・他も比べてみる)や「教皇」(正しい教えを選ぶ)が出る事でしょう。しかしそんな単純に白黒はっきりつけられないグレーは世の中には存在します。それがこの節制の世界です。つまり今までのあなたの信念とゆうこだわりが薄まり新しい価値観を受け入れていくちょうどその成長過程であるとゆうことです。確かに、ハッキリ決めれらない時ってありますが、そうゆうときはそうしておいていいのがこの世界では正しいとゆうことになってきます。

 

【まとめ】

例えば子供のころに生き別れた親がいてずっと憎んでいたのだけれど、大人になりそれなりの事情とゆうものを知りある日再会したら「節制」の世界を通るのではないかなと勝手に想像しています。ただの嫌いだった親がお互いに年を取り向かい合ったのならば今までの想いに異物が入ってくるのではないでしょうか。拒絶したい思いとDNAに刻まれた不思議な感情。そんな相反する思いがゆっくりと混ざり合い変容していく、シンプルにはいかないもやもや間や葛藤がこの浸透過程におこっていくのではないでしょうか。。とそんな似たような体験、少しはあるかな。

 

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 13 死 意味まとめ

13 【死

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マルセイユ 大アルカナ 死

大きな鎌をもった骸骨とバラバラになった人体が大地に散らばっている

【意味】

自然の摂理やサイクルの終わりの意味

不要なものはこの時期に刈り取られて終わっていきます。大切だったものを失ったとき人は無の状態になって抜け殻のようになります。しかしいってみればそれはどうやら役目を終えたのであって失われたのとは違うようです。活力を失い死んでいく流れの一コマです。無になった後はどうなるとおもいますか?ずっとそのまんまではありません。それよりも抱えきれない不要な物を持ち続けていては新たなものが始まらないように、終わってなくなってしまえば自然な流れて新しいものは入ってきて始まっていくとゆうものです。寂しさや思い切りはあるかもしれませんがそのあとは清々しさとなっていくでしょう。

【どんな時このカードがでるの?】

・終わりにむかう時

・なにかの納め時、切り替え時

・いままでは価値があると感じていたことに興味がなくなっていく時 

・卒業する時

・ゼロ(無)に一旦はなる時

【こんな世界観】

今まではこれといった信念めいた物があなたを駆り立てる原動力となっていたのでしょう。しかし何か意味やこれといった心での憤りがあるわけでもなく自然な形でその信念への価値が薄れていく時があります。あんなに死守したくてしかたがなかった大切な魂のような物。それなのにこの世界ではその命とでもいえる信念が通用しなくなっていくようです。萎んでいく死んでいく感じです。あんなに活き活きとエネルギッシュに語っていた過去が嘘の様。しかしその信念はどうやらもう必要ないようです。つまり春夏秋冬のサイクルの終わりであるとか過去へのさよなら、卒業といった世界です。ここで悪あがきするとモヤモヤとした状況は長引いていまうだけとなってしまいそう。しかしそれはとても自然な流れでやってくるものなのです。何か後退していくのでは!?と不安になる事はありません。一旦無になってそしてそこからまた何かが始まるのですから。

 

【まとめ】

こんな事例がありました。

不倫関係にある方がある日お相手の方が奥様と一緒のところを目撃してとてもショックを受けてそれからとゆうもの、このままでいいのだろうか?とゆう気持ちに変わっていったといいます。その時できカードがこの「死・無」今までの淡い感情がゆっくりと薄れていったといいます。何かを終わりにしていく感じだといいます。とても怖そうに見えるカードですが自然な流れの中に起きる必要な段階なので怖いとゆうよりは楽になっていくので「死と再生」といった意味と感じています。「力」「吊るされた男」、この苦しみから解放に向かうのであればやはり楽を感じさせる世界かと思います。

 

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 12 吊るされた男 意味まとめ


12 【吊るされた男

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マルセイユ 大アルカナ 吊るされた男

罪人(裏切者)が片足をロープで縛られ宙吊りにされて身動きがとれない 

【意味】

手も足もでないどうすることもできない状態であることに気づくしかない

人は思うようにばかりはいかないものです。願えは叶う?努力は嘘をつかない?確かにそれなりの見返りがある時もありますがそうゆう時ばかりではないですよね。相手の期待に応えたくてもこたえられない事は多々あります。精一杯やったからといって想いどおいに行かないことはあります。自分の責任ではないのに仕事を押し付けれらたりする事もあります。そんな時は誰が悪いと原因を探すのもいいですが潔くその時のやれる事に専念する先に、真の評価がついてくる、そんなこともあるとゆう事です。望んでいない昇級の話もこの状態かもしれませんが。。。

【どんな時このカードがでるの?】

・相手の期待に応えられない時

・考えを変えられない時  

・どうにもならない時

・制限や割があわないと感じる時

-→視点を変えてみてみる必要を施されていて、物事の本質に気づくプロセスである。

 質問者にとって大事な物事とそうでないものとを仕分けしてみる時である

【こんな世界観】

何かをしたからといって必ずしやそれに見合う対価があるわけではないとゆうのがこの世界。やっただけの報酬があるのは正義なのでまさにその逆といえます。例えば好きな人がいて誠心誠意尽くしたり相当なプレゼントをしたからといってそれに見合う見返りとゆうものはない場合があります。こんなに尽くしても振られたぁ、とゆうのもこの世界かなと感じます。いってみればどんなに頑張ってみても叶わない事があってそれを知る事で得られることとゆうのがあるのだと思います。人の苦しみや不条理な中でしか見つけれらない知恵や悩みえた喜びはこの世界を知る人のみが味わえるのだと思います。それに「あ~やらかしてしまったぁ~」とゆうのもこの世界です。汗が飛び出すやつですね。そんなときはもう平謝り以外にすべはないですものね。

 

【まとめ】

私は「力」と「つるされた男」のカードが一番苦手かなと感じています。なぜならある意味対策がないことを受け入れるとゆう世界の様に感じるからです。の方が苦しみがありそうですね。こっちはブラーんと吊るされているだけではいりません。やがては「」がやってきてくれるわけですから笑。とは言え、この状態を知ることを嫌う私としては腹をくくって潔く粛々と対処する以外にすべはないのだと思います。だって、決められないのですから。。。

そして「月」や「悪魔」と比べれば心や体がモヤモヤするわけではないのでまだ切りかえできる方かなぁ。

 

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 11 力 意味まとめ

11 【力

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マルセイユタロット 大アルカナ 力

 

女性がライオンの口を押えている

 

【意味】

思い通りにはいかない事に対して、屈することなく向き合っていくことで精神的強さを養う

これまでは何とかしようとしていたかもしれませんがここからは思い通りにはいかない事が待ち受けています。主体性が徐々になくなっていきます。思い通りにいかないからといって逃げるに逃げられないのです。出来上がってしまっている固定観念を外していかなくてはどうにも進めない事を意味しています。本当の「強さ」とは肉体的な強さではなく精神的な強さを意味しています。つまり、自身の考えに折り合いをつけていくことが課題となってくるのがこの力の世界で、思い通りにいかないからといって諦めてしまう事はもちろんできますが、諦めてしまってはいままでと同じことの繰り返しだとゆうことなのです。つまり、今までとは違った素敵な新しい世界を知るにはこの精神的な強さが今後必要不可欠だとゆうことなのです。さあ、今までの低い次元の世界を卒業してもっと違うステージの世界をみたいとはおもいませんか。そのためにはしっかりと腰を据えていく序章がこの力の世界を身に着けつとゆう事なのです。

【どんな時このカードがでるの?】

・辞めるに辞めれない、逃げるに逃げれない時

・精神性を鍛える必要がある時

・自分の過去と折り合いをつける時(それが強さである) 

・我慢してやるしかない時

・プライド(こだわり)を捨て始める段階にきた時

【こんな世界観】

困難な状況とゆう時はあるものです。そんな時に覚悟をもってしてひるまずに立ち向かわなければいけない時があるものです。例えば、好きで仕方がない人がいたとします。どんなに頑張っても振り向いてはもらえない時も当然あります。そんな時、それでも諦めきれないといって追いかけまわしていたとしたらそれはまさに「力」の世界にいるといえます。そんな時は一度立ち止まってみて状況を第三者的に見つめなおしてみる時なのでしょう。人が他人の心までもコントロールなどできやしません。往生際をよくしてしっかりと状況を受け止める強さをもたないと傷は深くなり取り返しのつかないご関係へとなりかねません。立ち止まって受け入れる強さを持てば次なる手はみえてくるものなのですから。

 

【まとめ】

思い通りにいかないからといって逃げ出さず諦めずくらい続けなければいけない世界を通して視えてくるものとはなんなんでしょう?それは思い通りにいかない時もあることを受け入れる余裕や内面的な成長だとおもいます。例えば、子供ができなくて何がなんでも欲しくて仕方がない方もいます。そこで体外受精や妊活を試みてもどうしてもうまくはいかない事って誰しもではありませんがそうゆう方もいらっしゃいます。その時、それでも不妊治療を継続し続けるのかそれとも一度立ち止まってみるかを決めるのはその人自身です。成功しないことに対してすぐには受け入れられないご状況がこの「力」なのかもしれませんが腹をくくったときに出てくる気づきはきっとあるのだと思います。なぜなら何でもかんでも物分かりよくできないのが人間らしさなのですから、そういった意味でこの「力」のカードは最も人間臭さを感じる一枚かなと思います。

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 10 運命の輪 意味まとめ

【10 運命の輪】

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マルセイユ 大アルカナ 運命の輪

回る車輪の上と左右に獣がいる

 

【意味】

運気とゆうのは上がる時もあれば下がる時もある。それは自分の努力や意思とは関係ないこともある。

運命や運気さえも努力次第で、とか自分で運気を上げるもの、と考えることもあるけれどここではそんな相対的な考えではなくただ回転していくものがあってその上にいる時もあるけど下にいる時もあるとゆうもの。後になって「あれは運命のいたずらだったよね」とゆうセリフを聞いたことはないでしょうか?たまたま起こる世界とゆうのはあるとゆうことです。

【どんな時このカードがでるの?】

・なんだかわかんないけどたまたま起きた出来事な時

・主体性がある世界とそうでない世界の転換期な時

・後になってから偶然な出来事が意味を持ち出す時

【こんな世界観】

ここでは努力してもしなくてもなるようにしかならないとゆう世界です。つまり運気は天任せとゆうこと。笑顔でいたら運気が上がったとゆう場合は女帝の世界。努力次第で結果がでるのは正義の世界。運命の車輪では偶然の流れにのるのが一番賢いとゆうことかもしれません。偶然のようなたまたまの出来事の繰り替えしから人生はできていて後になってからあの時あんなことがあったから今に至っているんだ。あれは運命だった、と気づくそんな出来事もあるとゆうのがこの世界です。運命というのもたまたまとゆうのもつまりはそれが上にいるのか下にいるのかの違いなだけでなるようにしかならないとゆうこと。素敵な運命、もしくはつまらない偶然、どちらも同じではあるのですが上か下かで表現は違ってくるのかもしれません。

【まとめ】

運命の輪、とゆうと何か素敵な想像をしてしまいます。それは棚から牡丹餅的なニュアンスもありますが同時にその逆もあります。しかし木を見て森を見ずとゆうように一点をとらえてしまっては上や下と感じますが総じて同じなのでしょう。そんなことをいってしまうともう占い自体がなにか退屈で面白みのないどうしようもないツールに感じてしまいますが、そうゆう時って確かにありますよね。今がそれだよね、と客観的に捉えなおすきっかけにしてくれるのが何も摩訶不思議な物でもなんでもないそれがタロットの役割なのでしょう。

摩訶不思議に頼らなくても我々人間の能力の方が実は人生そのものをドラマチックに輝かせることも成長させるも可能なのですから。

 

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マルセイユタロット 大アルカナ 09 隠者 意味まとめ

【9 隠者】

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マルセイユ 大アルカナ 隠者

哲学者ディオゲネスがランプをかざしています。

 

【意味】

一旦立ち止まり、あなたが本当に価値あるものをみつける為に一人でじっくりと考える時です。答えは自分の内にあるので他の誰かにきいても納得はできません。

本物かどうかをランプを当ててひとつひとつ見極めていくことに意味があります。それは人と違うけれど自分ははたしでどうなのか?人と違う自分は異常なのか?自分が欲しいもの行きたい道は自分で見つけて自分で見極めていくしかありません。今までは教えられたとおりにしていればよかったけれどこれからはそうはいけなくなっているのです。従えないあなたがみそれを誰に説いてところであなたは決して納得できません。あなたにとっての価値のあるものとははあなたが一人になって考える以外に方法はないからです。

【どんな時このカードがでるの?】

1人でじっくり考える事が重要な時

誰にきいても本当に納得できる答えが出ない時

今まではただ人に従ってきた時

自分の考えをもつことが今後必要となってくる時

【こんな世界観】

人は一人ひとり違ってあたりまえなのだけれども今まではそれを考える必要がなかった人もいます。けれど前に進みたいけれど違和感を感じづにはいれない状況がでてきます。そんなとき自分にとって一番大切にしたい価値をもっていなければ結局何を目指したり何を手放したりしなくてはいけないのかが分からなくなります。集団から外れ一人になって考えた時人の意見はいりません。あなたの価値はあなたしか感じられない価値なのです。これからの人生の道しるべとなってくれるのはあなたしかわからない価値だとゆうことです。

 

【まとめ】

9隠者以降の世界では主体性はなくなっていくので自分では決められなくなっていきます。決められるうちに自信の価値設定をしておかないとただ流されてしまったり見失ってしまうとゆうのではないでしょうか?

 

気になる人ができたのですが進展しますか?

とゆうご質問に「隠者」がでました。

この方は自分でもまだ好きかどうかもわからないのに進展するなら好きになる、しないならやめておこうといった自分のない状態でした。未来予測もいいけれど安易な道を選んでばかりいたのではどうせ長くはいかない時がくるのですからまず立ち止まって自分はどんな事やどんな人に価値を感じるのかを一人で考える時がきたとゆうことです。

 

この隠者がないと安直で薄っぺらいだけとなってしまうのかもしれませんね。

自分で考え自分で決めて自分を証明する。そんな時には隠者が問われるのでしょう。ふむふむ

 

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